事前申込が必要となりますので、詳細はHP でご確認ください。
]]>今年度の募集から給付金が都市によってランクがつけられています。昨年度までの一律1日約1万円というのが変更になり、結果として物価高の大都市を研修先にする人への支給金額が増えたので、良かったと思います。
各分野の募集人数も明記されています。
今年度は公募告知が遅れたせいでしょう、推薦団体から文化庁への提出〆切りが9月14日(金)になっています。申請者から推薦団体への〆切りは各推薦団体によって異なるので、問い合わせが必要になります。
]]>この試演会は入場無料ですが、faxによる事前の予約申込(4月23日より受付、先着順)が必要となります。
詳しい内容・予約方法などは第1期生の試演会のページをごらんください。
]]>ネットワークユニットDuoのサイトも更新が滞っていましたが、
なかなかサイトのリニューアルがめどがたたないので、しばらくはこのままでいきます。
このコラムのページを使って今までと同様の「お知らせ」や「コラム」に加えて、
研修所での生活日記「俳優養成の日々」を書いてみようかと思います。
さて、2月3日(土)・4日(日)の2日間、サンポートホール高松にて「第1回サンポート演劇フリーダム」の中で制作ワークショップをおこないます。四国の皆様、ご参加をお待ちしております。
久しぶりの制作講座です。
]]>サイトの手直しが遅れています。
私の最近の仕事が、制作<俳優養成なので、それにあったサイトにリニューアルを、と思っています。
たぶん、年内には少し新しくなったサイトになります。
私は7月中旬から8月末まで夏休みです。
研修所のおやすみの時は休めるのです。
そのときにサイトのリニューアルも、また、普段できないことをやろうと思っています。
演劇研修所の1学期も第4週目に入りました。
2学年30名でわいわいがやがや賑やかです。
9年ぶりの東京生活、毎日通勤するのは10年ぶりです。
京都がちょっぴり恋しい時もありますが、
東京新生活も刺激にあふれ、楽しく忙しい毎日です。
3月からサイトの更新が滞ってますが、移転後、ここの内容にも手を加えます。
ご迷惑をおかけ致していますが、今、しばらくお待ち下さい。
5年4ヶ月あまりの京都生活、充実していました。
東京でやるべき仕事を終えたら、将来、京都に戻りたいと思っていますが、
それまではこの土地ともしばしのお別れです。
関西のみなさん、東京にお越しの節はどうぞお訪ねください。
関東のみなさん、9年ぶりの東京での活動再開です。
どうぞよろしくお願いします。
パネリストは大笹吉雄氏(演劇評論家)、永田宜子氏(新国立劇場 制作部舞踊チーフプロデューサー)
草加叔也氏(空間創造研究所)、コメンテーターには根木昭氏(東京藝術大学教授)。
このラウンドテーブル、人材育成がテーマ。
特にプロになってからの研修に焦点を当てての議論になるようです。
現在、技術スタッフにしても、俳優・ダンサーなどの実演家にしても、
現役プロのブラッシュアップの機会がほとんどないのが現状です。
実際、日々現場で悩んでいらっしゃる方々、当事者の声を届かせる絶好のチャンスだと思います。
参加費も500円と格安(資料付き)。
これからプロを目指す人達の話も、もちろん出てくると思います。
申込先はこちら。
]]>受験者数や倍率などの詳しいデータは3月以降に発表になるでしょう。
演劇研修所もこの4月から2学年になります。
第1期生はまもなく終了する3学期最後のラストスパートに日々邁進しています。
原則として満55歳以上の方々を公募し、
きちんと1年間トレーニングをして作品を上演するのだそうです。
稽古時間も原則週5日間(月?金)、1日4?5時間程度とこれは本格的です。
講師の顔ぶれも一部出ています。
対象年齢に該当する団塊の世代がリタイアするのももう間近ですし、
これは面白くなりそうです。
将来、子供が下北沢や駒場で、親はさいたまで活躍、なんてこともあるかも、ですね。
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