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May 31, 2005

続報・若手劇作家の世界大会

World Interplay 2005の事務局へ問い合わせをしました。

参加申込の締切は、Webサイトに記載されているより遅くなって、
6月の最終週まで受け付けるそうです。
ただし、大会自体が7月18日からの開催ですので、
参加がOKの場合の渡航の手続きなど考えると、なるべく早くすべきでしょう。

地元オーストラリアからは10名の若手劇作家が参加、
海外からは1国から3名までの劇作家の参加ができるようです。

参加者の年齢制限は18歳以上26歳以下は厳守だそうですが、
申込方法にある「自分の戯曲(舞台作品に限る)の提出」は、できれば、英語訳で、とのことで、
日本語のまま送付しても先方で翻訳をする体制にあるようです。
勿論、申込書への記入や先方とのやりとりは英語で、ですが。

また、大会期間中におこなわれる会議や劇作のワークショップ、フォーラムの進行は
英語でおこなわれるため、もし日本人劇作家が参加することになれば、事務局の方で
通訳を手配してくれるそうです。

さすが世界各国からの参加を呼びかけているらしく、言葉の問題での参加断念をなるべく
避けようとする気概が感じられます。

このWorld Interplay、過去にはサラ・ケインも英国代表で参加したそうです。

今回の会場となる Townsville は海沿いのトロピカルな町。
南半球ですから7月は冬、ですね。
でも、気温は最低13度、最高25度と暖かく、今の日本くらいでしょうか。
そこで2週間、同年代の世界中から集まった劇作家と、演劇について、劇作について
語り明かすのは素晴らしい経験になると思います。

この大会、2年に1度の開催のようですので、
今年は無理でも24歳以下の若い劇作家の方々は2007年の参加申込みに備えてはいかがでしょう?

投稿者 川南 恵 : 01:58 PM | コメント (0)

May 30, 2005

若手劇作家の世界大会

オーストラリアで開催されるWorld Interplay2005の案内をいただきました。

World Interplay 2005は世界各国から参加する約50人の若い劇作家が
7月18日から31日まで2週間、オーストラリア・クイーンズランドで
劇作に関する様々なワークショップやフォーラムを行うものです。

参加資格には年齢制限があって、18歳以上26歳以下。
費用は2週間の食事と宿泊代として$420(約3万5千円)。
別途、渡航費は必要です。

日本の若手劇作家で誰か興味のある方は問い合わせてみたらいかがでしょう?
ただし、選考があります。
申込書と共に自分の劇作を1本送らなくてはいけないのですが、
たぶん、英語に訳していないとダメだと思います(現在問い合わせています)。

この大会で今年は特に日本人の若い女性劇作家を探されているようです。
上記の条件にかなう方がいらっしゃいましたら、取り次ぎいたしますので、ご連絡ください。

投稿者 川南 恵 : 01:23 PM | コメント (2)

May 27, 2005

【お知らせ】RADAイン長久手、東京2005

今年は 日本劇団協議会 <集中講座 演劇を楽しむために>の RADA
恒例の東京の他に、長久手(名古屋)でワークショップを行います。

RADAイン長久手2005
日時:2005年8月2日(火) - 8月7日(日)
   11時 - 17時(途中昼食休憩あり)
人数:24名
会場:長久手町文化の家・舞踊室
講師:リチャード・ウィリアムズ(RADAゲスト演出家)
   イラン・レイシェル(RADAムーブメント講師)
通訳:松本永実子
受講料:30,000円
お問合せ:劇団昴 TEL 03-3944-5451

RADAイン東京2005
日時:2005年8月9日 - 8月26日(金)※14・20・21日を除く
   11時 - 17時(途中昼食休憩あり)
経験者クラス:16名
未経験者クラス:24名
会場:三百人劇場三階稽古場(都営地下鉄三田線千石駅)
講師:リチャード・ウィリアムズ(RADAゲスト演出家)
   イラン・レイシェル(RADAムーブメント講師)
   アンドルー・カスバート(RADAヴォイストレーニング講師)
通訳:松本永実子・三輪えり花
受講料:100,000円(経験者・未経験者クラスとも)
お問合せ:劇団昴 TEL 03-3944-5451

投稿者 川南 恵 : 11:15 AM | コメント (0)

May 26, 2005

遠くても芝居を見にいく「気」にさせる:その1

大阪に新しくできたウルトラマーケット精華小劇場大阪現代演劇祭(仮設劇場)WA
どこにもまだ行っていません。
「制作者」としては行くべきなのでしょうが、「観客」としては行く気分にならないのです。

まず、京都からだと遠い。
だいたい移動に片道1時間半前後はかかります。
また、「人から聞いた話」によると、
WAに関しては観劇にきつい空間(平戸間)だそうです。
「遠い+快適ではない客席」ということで興味がなくなりました。

私は興味を引かれる企画(芝居)なら、どんなに遠くても行くのです。
Shizuoka春の芸術祭2005にはどうしても日程が合わずに5月は断念しました。
とても悔しかったのですが、諦めず、6月の予定表とにらめっこして可能性を探っています。

逆に、近くても興味がなかったら、近い(または安い)というだけでは行きません。

観客が遠い場所へ芝居を見に行くのには、重い腰を上げるだけの「動機」が必要です。
これらのことは、実は他人事ではなく、自分の企画や自分の関わる企画にも関わることです。
お客様の身になって、どうしたら足を運んでもらえるかを熟考していかねばなりません。

私にとっては2005年の冬と2006年の夏に関わる企画 TOKYOSCAPE への大きな課題です。

投稿者 川南 恵 : 04:25 PM | コメント (0)

May 24, 2005

アンテナを広げると

ちょっと前のコラムに俳優指導者候補 通訳候補について書いたり、
またことある毎に「こんな人材を探しているの」と言い続けていると、
ぽつりぽつりとですが、コンタクトをとってくださる方が現れました。
心から「必要です!」って、宣言してアンテナを広げていると
情報って集まってくるものだと感心しています。

自分自身にも「探す!」とインプットしているので、仕事の合間での情報収集でも、
キャッチの機会は多くなっています。

まだまだ、引き続き、これからもずっと募集中ですので、声をかけてくださいね。
あせらず、でも、やるべきことはやりつつ、じっくり待っています。

投稿者 川南 恵 : 05:14 PM | コメント (0)

May 23, 2005

お奨めの本「海馬 脳は疲れない」

ほぼ日ブックス第2弾 1
「海馬 脳は疲れない」

著者:池谷裕二 糸井重里
出版社:株式会社朝日出版社 
価格:1700円+税

この本は脳、特に海馬について書かれています。
「脳は疲れない」「意味記憶と方法記憶」
「30歳を過ぎるとつながりを発見する能力がのびる」「睡眠と脳」
「やる気はどこからくるのか」など面白い話が満載です。

投稿者 川南 恵 : 04:12 PM | コメント (0)

May 20, 2005

新しい動き

俳優として現役で活躍している人達のリフレッシュの場づくりや、
俳優指導者や俳優指導候補者のための企画など、
新しい人脈と仕組みをつなげる企画を立ち上げていこうと準備を始めました。

詳しくは随時発表していこうと思いますが、
アクティブなネットワークを作っていきたいのです。

演劇を仕事にしていこうとする若い世代を、きちんと受け入れられる環境を
少しずつ充実させていきたいと思っています。

投稿者 川南 恵 : 01:24 PM | コメント (0)

May 19, 2005

やはり、人は会ってみなければわからない

俳優指導者や演劇通訳の不足を何とか解消したいと思ってます。
そのために出来ることとして、人材を見つけ出す作業を日常的に行っています。
私の考える理想的な俳優指導者候補通訳候補を探して、人づてや、インターネットで探しています。

でも、その方が本当に適任者かどうかは、実際にお会いしなければだめです。

これは過去の経験から学びました。
会わずに判断したり、その人をよく知らないで(どうしても人が不足していたので、
何とかなるかもという希望的観測で)仕事を依頼し、うまく行かなかったことなど、
いくつかの失敗もしています。

もちろん、私の感じる、その方に対する印象や能力判断が絶対ではありません。
しかし、少なくとも私の関わる現場では、推挙する私自身のその方への信頼(責任)が必要です。
私自身が「この方なら大丈夫だろう」と確信を持つためにも、
聞いた情報、書かれた情報では足りないのです。

私が実際にその方に会ってみて、
その方の性格、価値観、社会性、思考能力、対応能力、人柄を肌で感じることが絶対必要です。
可能であれば仕事の現場を見せてもらいます。
唯一の例外は、私が絶大な信頼を寄せている方、それも指導者や通訳の同業者からの推薦です。

そして私が最終的に一番信じるのは、
その方の身体のセンター(ハラ、丹田)から発するエネルギーです。

投稿者 川南 恵 : 09:18 AM | コメント (0)

May 18, 2005

続・京都文化博物館

昨日、京都文化博物館無料コンサートがおこなわれていたのでいってきました。
立命館大学のR.U.S.Hのジャズもとてもよかった。
映画「スイング・ガールズ」の影響なのかもしれませんが、
演奏者に女性が多い。トランペットは全員女性でした。
それも一回生。

やはりこの空間、プロデューサー諸君、必見ですよ。
20日まで日替わりで無料コンサートをやっていますので、
演奏を聴きながら内部も見られます。
中庭にカフェもあるし。

投稿者 川南 恵 : 09:26 AM | コメント (0)

May 17, 2005

京都文化博物館別館

京都文化博物館別館(旧日本銀行京都支店)がリニューアルオープンしました。
三条通高倉という抜群の立地にある国の重要文化財です。
以前訪れたときに空間の素晴らしさに「ここは公演などに貸し出しをしないのかしら」
と思っていたのですが、今後一般の貸し出しもするそうです。
私個人はいつかここでシェイクスピアの薔薇戦争8部作をプロデュースしてみたい。
利用料金や申込の方法など詳しくは京都文化博物館総務課事業推進係(075?222?0895)まで。

投稿者 川南 恵 : 10:44 AM | コメント (0)

May 16, 2005

【お知らせ】フィリップ・ゴーリエ・ワークショップ

今年もフィリップのワークショップが開催されます。
未経験クラスはplay(遊ぶ)、経験者クラスはクラウン。


<集中講座 演劇を楽しむために>フィリップ・ゴーリエ演劇ワークショップvol.4
日時:2005年7月19日(火)?7月30日(土)
※7月24日・25日は休講/全10回
未経験クラス11:00?14:00(30名)
経験者クラス15:00?18:00(30名)
会場:芸能花伝舎(7月19日?21日)、森下スタジオ(7月22日?30日)
講師:フィリップ・ゴーリエ/宮崎道子
アシスタント:伊藤大
受講料:未経験クラス35,000円、経験者クラス45,000円
お問合せ:劇団青年座 TEL 03-5478-8571

投稿者 川南 恵 : 05:07 PM | コメント (2)

May 13, 2005

【お知らせ】マイズナー・テクニックのワークショップ

藤野節子 マイズナー・テクニック・ワークショップ

マイズナー・テクニックは、スタニスラフスキー・システムを
初めてアメリカで学んだグループの一人、サンフォード・マイズナーが始めました。
「作られた状況下を真実に生きる」ことを目指したトレーニングです。
今回のワークショップでは基本エクササイズであるリピティション・ゲーム(言葉の繰り返しゲーム)
を使い、本来私たちが持っている動物的・直感的な感覚を磨き、
相手に反応する/その一瞬一瞬に反応することを会得します。

[実施概要]

日程(9回):
6月2日(木)、9日(木)、16日(木)、23日(木)、30日(木)
7月7日(木)、8日(金)、14日(木)、15日(金)

時間:10時?13時

会場:芸能花伝舎(新宿区西新宿6?12?30)
参加費:2000円/1回
定員:12名

藤野節子プロフィール
1992年より大阪の劇団桃園会(深津篤史主催)に所属。
そのほとんどの公演に出演。松田正隆作・平田オリザ演出「月の岬」など
外部出演多数。2002年、同劇団を退団後、2003年9月より1年間
文化庁新進芸術家留学制度にてロンドンに留学、マイズナーテクニックを学ぶ。

申込方法:参加ご希望の方は
①お名前、②年齢、③所属、④最近出演した舞台(3本)、⑤連絡先を下記アドレスにお送り下さい。
段階を経て進んでいくテクニックなので、全回参加されることをお勧めしますが、
単発でも受け付けております。ご相談下さい。
お問い合わせなども、下記アドレス宛にお気軽に御連絡ください。

yakagi@dg7.so-net.ne.jp (明樹・あかぎ)

投稿者 川南 恵 : 03:16 PM | コメント (0)

May 10, 2005

ヴォイストレーナーとムーブメントトレーナーのインタビュー

水戸芸術館ACM劇場 機関誌 WALK (ウォーク)50号に特集「心と身体と声をつなぐ」として
池内美奈子さんと山中ゆうりさんのロングインタビューと
栗山民也さんと池内美奈子さんの対談が掲載されています。
池内さんと山中さんのたどってきた道が詳しく書かれており、大変面白いインタビューです。
俳優の養成について、また新国立劇場演劇研修所のことにも触れられています。
価格は500円。

投稿者 川南 恵 : 12:51 PM | コメント (0)

May 09, 2005

新学期はじまりました

2005年5月9日月曜日、記念すべき日。
新国立劇場演劇研修所第1期生の授業がはじまりました。
今日から、西新宿の一角でこの研修所の歴史が刻まれていきます。

研修所の事務所の窓から見える木々の新緑が本当に美しい。

投稿者 川南 恵 : 02:42 PM | コメント (0)

May 07, 2005

シアターガイド「視点”俳優養成の現在”」

現在発売中のシアターガイド6月号 に俳優養成に関する記事が
P144から4ページにわたって掲載されています。
新国立劇場演劇研修所 の事も書かれています。

投稿者 川南 恵 : 08:59 AM | コメント (0)

May 06, 2005

読書あれこれ

現場に入りっぱなしの時以外は、本を何冊か同時に読んでいます。
仕事で必要な資料や、興味のある分野の本、娯楽としての本など様々です。
今も、資料として3冊、寝る前に読むものとして2冊、移動の時に読むものが1冊。
ほとんどが、短編やドキュメンタリー、実務書、インタビューもの、エッセイなど
途中で読むのを止めても大丈夫なものばかりです。

長編小説は休日用のお楽しみ。
一気に読みたいので、それまでとってあります。

仕事がらみの読書では速読のまねごと読みをしたりします。
こんなページがあったので、ためしてみたら1944文字/分でした。
私は楽しみの読書はのんびりゆっくり文字を追っていくのが好きなので、
読む速度を速めるのはあくまでも、仕事のため、だけです。

投稿者 川南 恵 : 05:22 PM | コメント (0)

May 05, 2005

錦 平野

京の台所、錦市場でよく利用するのが錦 平野 さん。
京都のおばんざい(日常のおかず)を売っているお店ですが、ほんとうに美味しい。

2年前の Jericho2の時、劇場入りしてのお弁当はここにお願いしました。
日替わりのお弁当を580円で作って配達してもらい、
普段揚げ物メインのお弁当を食べているスタッフに喜ばれました。
身体によいものを食べてもらわないと、よい仕事をしてもらえませんから。

私のよく買うお総菜はうの花と塩味えんどう、飽きない味です。

投稿者 川南 恵 : 09:32 AM | コメント (0)

May 04, 2005

自分の言葉で簡潔に語れますか?

もし、あなたが人からなにか質問をされた場合、
答えを伝えるためにどのくらいの時間が必要ですか?
1分?それとも30分?
質問の内容にもよると思いますが、
短くまとめて的確に答えられるでしょうか?

日頃、仕事の現場で、こちらの質問の意味を理解し、
自分の考えをきちんと端的に表現できる人にあまり出会えません。

質問に対し、自分の幼年期から語り始める人、抽象的な答えを出してくる人、
人の言葉を借りてきただけの答えを出す人などいろいろです。
こちらの聞きたいことがわからなかったり、いつまでたっても要点に到達しなかったり。

最低限のマナーであるはっきり話すこと(でも節度をわきまえた大きさの声で)、
人の目を見て話すこと(じろじろ見ることやじーっと見つめることではない)が出来た上で、
要点を押さえて話せる人のなんと少ないことか。

簡潔(brief and to the point 簡にして要を得た)に語ること。
大人であれば職種に関係なく、誰にとっても大切なことです。

投稿者 川南 恵 : 05:01 PM | コメント (0)

May 03, 2005

人材求む!その2

海外から演出家が来日してのプロダクションやワークショップでは、
演劇に精通している通訳さんが大変重要になります。

通訳さんに求められるものはまずは語学力、コミュニケーション能力。
そして当然ながら演劇についての知識です。
バックステージスタッフの通訳さんも、演出家付きの通訳さんにも、
様々な演劇的知識、それも日本と海外の両方の知識を求められます。

私の知っている通訳さんもみなさん売れっ子で、
1年先まで予定が入っていたりします。
演劇の現場、常に通訳さん不足です。
英語が主流なので、日本語・英語の優秀な通訳さん、いつも探しています。

もし、心当たりがある方、自分はどうかしらという方がいらっしゃれば、
是非、ご連絡ください。

投稿者 川南 恵 : 01:51 PM | コメント (0)

May 02, 2005

人材求む!

俳優指導者養成ゼミ
は終了しましたが、引き続き、人材の発掘はしたいと思っています。
なにしろ俳優の育成に必要なトレーニングを指導できる人がほんと少ない。
このままではいかんのです。まずいのです。

さて、私が考える理想的な俳優指導者候補とは;

年齢:27歳から35歳まで
経験:日本において3年以上、年に数回の舞台俳優出演の経験、
   もしくは演出の経験があること(養成所や大学などの課題での舞台経験は含まない)
条件:英語を含む外国語を習得する強い意志があること。

かなり具体的に絞りこんで見たんですが、これには理由があります。

年齢に関しては、1年から2年は海外へ勉強にいってもらえる年齢を考慮しています。
海外で専門教育を受けてもらいたいのです。
その場合、研修先を調査し、語学学習をし、お金を貯める準備に数年かかります。
勉強を帰国して、指導の現場に入る前の段階(アシスタントやインターン)の期間も
含めるとこの位の年齢が理想的です。

経験に関しては、とにかく日本演劇界の創作の現場を知っていることが必要です。
私の考えでは海外で演劇を勉強されている「だけ」の方は、候補にならないのです。
海外と日本の演劇を取り巻く状況は異なります。
海外だけで知っていても日本の現実に対応できないからです。

そして、もちろんこれら以前に「俳優指導者としての適性」というのが絶対条件としてあります。

もし、これら条件に該当する方がいらっしゃったら、是非、ご連絡ください。

投稿者 川南 恵 : 01:24 PM | コメント (0)